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2018年11月19日21:06
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CATEGORY[鹿角探訪]
コメント[ 0 ] 2014年10月01日08:24



平塚果樹園さんで発見したしんごシロップ。


知る人ぞ知る、まるで道の駅のような平塚果樹園さんの販売所。平塚果樹園さんは試食が豊富で楽しめます。


その試食した中に、ぜひおすすめしたい一品がこのりんごシロップ。 滑らかなシロップでジャムではありません。




おすすめの食べ方、どれも合いそうだなあ。



 


あまり余計な原料も入っていないみたい。






丁度自家製のフランスパンを作ったので、それに塗って試食。


んー間違いないね。はちみつとかは地場物がよく道の駅に売ってるけど、本格的なりんごシロップは初めて試したので新鮮。甘い美味いemoji

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CATEGORY[鹿角探訪]
コメント[ 0 ] 2014年08月17日01:44


ここまで来て寒さで退却するのは嫌なので持久戦に持ち込むことにした管理人は、長時間体温を保てるようにウイスキーを購入することに。

しかし唯一ウイスキーを置いてる酒屋さんでも小瓶が売り切れ。仕方なく大瓶を購入し、水割りでチビチビやることに。

ここらで扱ってる酒はほとんどお土産目的だから自分飲み用はあまり置いてないのね、、


そこでツマミですが、このエビ、十和田湖で採れたエビです。薄い塩味でカリッとオイシイ。

これとピーナッツをつまみに持ちこたえられるか、、



ちなみに1パック500円。おまけでちょっと増量してくれましたが、やはりここでしか買えない逸品なのでお高いですねemojiでも「ここでしか」の希少価値には財布の口がパカッと開いてしまうのです



なんとか持ちこたえていよいよ花火打ち上げーというその時に今度は強い雨が降り始め、傘を差しながら花火鑑賞。散々な思い出となりました。今度山奥行くときは長袖持っていこう

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CATEGORY[鹿角探訪]
コメント[ 0 ] 2014年08月14日12:36


味噌味の焼きもちです。

寒くて熱い食料が欲しくて購入。十和田湖周辺の色んな店で売っています。

生命維持のためのカロリー摂取。あったかければ正直何でもよかったemoji

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CATEGORY[鹿角探訪]
コメント[ 0 ] 2014年08月11日15:18


先日、鹿角 中滝ふるさと学舎で休憩して、十和田湖水祭りにやってきわけですが、当日の天気が最悪で、まず
寒い!!

アロハに短パンで行ったんですが、現地はもう寒くて、死にそうになりましたemoji

出発時は暑くて、まさかこんな気温になるとは、、

会場には確か4時くらいに着陣して敷物布いて待機したのですが、打ち上げは8時から。

それまでに凍死しそうで。。


酒を飲まねばならぬ!


と決意して色々店を物色。


まずは青森の日本酒、「じょっぱり」を発見。ワンカップ250円。

寒いのに冷酒・・そして3分くらいで飲みきってしまった。




もう一つ買ってたのがにごり酒。




これも青森の酒のようです。

んでこれも3分くらいで飲みきり。寒い。。

果たして管理人は生還できるのか、、



使えるタオル等を全身に巻いて、まるで包帯男のようになって震えながら待っていると、次第に暗くなり、湖上の観覧船がライトアップ。

この頃もう体が持ちそうになく、あきらめて帰ろうかと思い始めていましたが。。

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CATEGORY[鹿角探訪]
コメント[ 0 ] 2014年08月08日15:00


十和田湖の花火を見に行く途中、山奥で「中滝ふるさと学舎」という施設に寄った時に、偶然地元の方が販売していた「ブルーベリー餅」。なんかぴったりなカップに入っていて、いい感じ。



中にはブルーベリーの果肉がそのまま入っていてあんことよくマッチし、甘酸っぱくて絶妙にオイシイemoji

今年の新作ということでしたが、これで100円はお買い得!コンビニのいちご大福などは150円~200円くらいでしょうか?

これも「ブルーベリー大福」にしたらいいのかなーと思いました。

というか、ブルーベリー使用の大福、大手も商品化狙えるんじゃないですか!?






これがふるさと学舎。元は小学校のようです。

しかしここは十和田湖に向かう途中のかなりの山奥。昔はここら辺にも子供らが多く済む集落があったんですね。

ちなみにこの学舎の周辺には森林セラピーロードがあって、散策できます。

管理人は蜂が多く飛んでいたため散策はしませんでした。




校舎内。床は結構ギスギス鳴りますが懐かしい面影。



旧応接室でしょうか、今は無料で休憩室として利用可。ここでブルーベリー餅を頂きました。



体育館もそのまま。こどもが二人遊んでました。利用は無料だと思います。

ここは宿泊もできるようです。洗濯機が数台設置されていました。

食堂もあって食事もとれます。トイレもチェックしましたが綺麗に改装されていました。

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CATEGORY[鹿角探訪]
コメント[ 0 ] 2014年07月09日09:01

鹿角 道の駅あんとらあ から 「北限の桃ソフト」

最近は各地の道の駅でご当地素材を使ったソフトクリームを提供するところが多いですが、その素材の希少価値の度合いや味自体の当たりはずれもありますね。

「北限の」と銘打ち希少性を高めたこの一品。

鹿角市役所HPの記載によると、
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『北限の桃』とは・・・
 一般的に“北限”といえば、地理的な北限をイメージしますが、全国の桃の産地の中で秋田県鹿角市が市場出荷時期が全国で最も遅い産地であることから名付けられました。

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ということだそうです。



鹿角の道の駅は何度か利用してますが、品数が多く楽しめます。

また色んなイベントも開催するので、その時は中央区画の広場に屋台群が展開し賑わいます。



この北限の桃ソフトは何度か購入にチャレンジしていたのですが、人気の為品切れだったり、店自体が休業日だったりで空振り続きでしたが、今回やっと購入できた!


季節限定、数量限定です。350円。


 


ほのかな桃の香り、色は意外とピンクではなく白。


下手にピンクピンクじゃないのが逆に良いです。

前にも言いましたが、管理人はソフトクリームを愛していますemoji

取材日は確か5月下旬か6月上旬でしたが、その後「北限の桃」の木が天候の影響で枯れる障害が出たとか。

今後食べるのが難しくなるかも!?

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CATEGORY[鹿角探訪]
コメント[ 0 ] 2014年07月07日09:13


鹿角の青の木さんから二つ目。「いもまんじゅう」

メインのスイートポテトと一緒に購入したのがこれ。




手のひらサイズのコロンとしたかわいいおまんじゅうemoji


中は自慢の芋餡です。

ほんと青の木さんは芋にこだわるのだemojiさすが!

芋の優しい甘さを十分楽しめるやさしいお饅頭でした。



店主さんが力を入れて説明してくれたのは、「絶対に作り置きをしない」こと。

「身近な店で売られている菓子群は、今日売れなければ明日も明後日も平気で売る。ウチは提供数も少なく好きな時に買えないこともあるが、その代り最高に美味しい商品を提供するんだ。」

この道一筋の店主さんが一品入魂で仕上げる絶品芋菓子、ぜひご堪能を。何はともあれスイートポテトは外せないね!


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CATEGORY[鹿角探訪]
コメント[ 0 ] 2014年07月03日12:54


鹿角のスイートポテトの名店「青の木」からスイートポテトを紹介。

写真の上がメインのスイートポテト Lサイズ1050円。下は「いもまんじゅう」で、別レポートします。

このスイートポテト、そんじょそこらの物とはわけが違います。サツマイモそのまま一本を使って、餡が全てイモのペーストを使い、さらに中にカスタードクリームが入っているのです。




スイートポテトの断面図 ↑



 一本全部は多すぎて食べきれないので半分ほどを同行記者と分けて試食。


中のカスタードクリーム、上のポテトペースト、下のポテトそのもの、すべてが絶妙にマッチ!

食むと、舌に滑らかにまとわりつく芋の食感と甘味。そして追いかけてさらに甘いカスタードクリームがくる。至福のひと時を楽しめますemoji


「芋をまるまる1本全部使う。これが本当のスイートポテトだ!」と店主さんが力説してくれましたが、本当にその通りだと思います。

身近に売っているのは全く別物に思えてしまいます。


 


お店は創業20年くらい(店主曰く)だそうです。

ここのお店のこだわりは、「必ず採れたポテトのサイズを変えずにそのまま使う」ことで、そのため昨今はサイズがLとLLしか出せないそうです。(Mサイズのポテトが採れない)


 


予約でさくら餅もやっているそうです。



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